自宅のネット接続が治りました

OCNから最終の書類が届き、やっと自宅のネット復活。渉、ねえちゃんがんばったで。あんたが残してくれた説明書やらインターネットの本ぼろぼろになるまで読んだわ。君はしょっちゅうハードもソフトも買い換えてたしなあ。大変やったわ・・。ほんで来てるメールは一件だけやったわ・・。
最近見なくなっていた渉の夢をまた見ました。たいがいもう病気でもうすぐ死ぬ、渉行かないで、という夢で目が覚めたらああもう死んでたんやった、というのですが、今回はちょっと違ってました。渉がちょっとの間インターネットの接続を直しに来てくれて、なんで死んだのかを渉に聞く、そしてそのへんにあったものがしゃれこうべに変身して「おねいさんのせいなのですよ。」と言うというまあほんま夢っぽい夢でした。渉によると渉は私と一緒に遊んでいた赤鉛筆の顔料のせいだそうで、しゃれこうべによると私の行いが悪いからだそうです。最近小川未明童話集を読んでいたのでちょっと夢にも影響したのかもしれません。
渉の死にどこか責任を感じるのは母も同じようで、先日母の弟、つまり私の叔父が来たときにその話をしていました。「女はすぐそんな風に考えるねん。」と言ってました。どっちにしろ弟は帰ってこないのでどうしようもないですね。
先日学生の時の友達で現在木更津というところに嫁いでいったKちゃんが電話をくれました。「この先幸せが来るとは思えない。」と言うと「まあとりあえずそう思うなら落ちるとこまで落ちてみなはれ。」と言ってくれたのであとしばらくはがんばりません。なんのこっちゃ。まあでもぼちぼち生きて行きます。今かなり暇なのでまた声掛けたって下さいね。その前に就職活動せなあきませんが・・。

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