死者のための枕 日記 X Facebook Hatena Bookmark Pocket LINE Copy 2006.02.15 先週は国立国際美術館の「プーシキン美術展」とサイギャラリーの「ドローイングと……。」 (垣内玲 杉山知子 藤本由紀夫 森本絵利)に行って来ました。 地下2階では国立国際美術館のコレクションが展示されていました。展示されていた中に内藤礼の「死者のための枕」というのがあり、ぞっとしました。
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