10月20日(土) B1階講堂にて 午後2時から
「館長と語る」(第2回)
『国際展の現場』~第52回ベニス・ビエンナーレ、カッセル・ドクメンタ12他から~
講師:建畠 晢(当館館長)
今年(2007年)は、このミュンスター彫刻プロジェクト、ドクメンタ12、ベニス・ビエンナーレが同時期に開催される10年に一度の機会であり、これに6月にスイス・バーゼルで毎年行われる国際美術フェア、バーゼル・アート・フェア(art basel)を合わせて、「GRAND TOUR(グランド・ツアー)」として、世界中のアートファンが欧州を駆けめぐった。
↑当日配布の参考資料より抜粋
国立国際美術館の館長さんのトークイベントに行ってきました。ヨーロッパツアーの写真をスライドで見ながら、国際展がどんな風に開かれたかの報告を聞きました。ええなー。ヨーロッパ行きたい。
来年は横浜トリエンナーレをはじめ、アジアのあちこちで国際展があるそうです。横浜も遠いなあ。
ぜんぜん関係ないけど、トモミンという楽器があるのを教えてもらいました。おー。
http://www.adachitomomi.com/j/a/tomomin.html
国立国際美術館のトークイベントに行ってきました
日記
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