ビデオ借りました

『チャーリーとチョコレート工場』『北京ヴァイオリン』『パリ・ルーヴル美術館の秘密』の三本をTSUTAYAで借りてきました。『北京ヴァイオリン』が思っていたよりめっちゃ面白かったです。『パリ・ルーヴル美術館の秘密』は、ルーヴル美術館の日常の風景を淡々と撮影してるものでした。搬入の様子とか、職員さんがジムで汗流してるようすとか・・。美術品が梱包されて運ばれていく映像がなんか面白かったです。

コメント

  1. 松岡 says:

    維新派「ナツノトビラ」の劇評がupされました。
    お暇なときにでも。
    http://www.log-osaka.jp/movement/ccc/index.html

  2. isa says:

    私も「北京ヴァイオリン」好きです。あんまり中国映画見てないんだけど、私の中国映画のオススメには絶対入る。
    この間、仕事帰りにオダギリジョーと香川照之がでている「ゆれる」を見に行きました。声を大にしてイイ!と言える映画でした。人によって好みがあるかもだけど、私は凄く好きです。
    「パリ・ルーヴル」の選択が渋いです。さすが史学科。借りちゃいましたか。

  3. 柴田 says:

    松岡さん、劇評読みました。また泣きそうになりました。「死んだことで弟はくっきりとした存在になった。」ほんまそのとおりです・・。って私とは関係ないはずなのですが・・。
    先日日本橋で展示のボランティアをしていた時に偶然松本さんに会いました。ほんで今日は四天王寺でスタッフの羽柴さんに会いました・・。「ナツノトビラ」素敵だったと伝えるのをわすれてしまいました・・。

  4. 柴田 says:

    isaちゃん、あなたも「北京ヴァイオリン」見てたのね。なんかジーンとしたよね・・。
    「ゆれる」ですか。見てみます。どんなかんじでゆれるんでしょうね・・。

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